I am your daddy

「I am your daddy!」この世に降り立ったばかりの娘にそう告げたとき、私の英語育児は始まりました。これはその記録です。

幼児英語教室二回目は泣き通し

本日は二回目の幼児英語教室でした。一回目のときには私が同室し、特に泣くことなく40分をやり通したのですが、その後教室側からの要請により、今回は父親無しで突入。結果号泣。最初の15分くらいは先生も粘ってくれていたが、その後ギブアップ。あの手この手で残りの時間機嫌を取ることを試みたが、結果としてはその後参加ならず。教室にビデオが付いているので、最初の15分間の娘を観察していたが、娘は結構根性があるというか、粘り強いというか、Persistentというか、ひたすら泣きながら教室からの脱出を試みていた。先生がドアの前に座ってそれを防ぎながらのセッション進行だったけど、娘はとにかく脱出を狙い続けていた。泣きながら。号泣している娘にこんなことを言うのもなんですが、結構見ていて面白かったです。三回目はどうなることやら。

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